アトピーを保湿化粧水でケアする方法  » アトピー用化粧水選びのコツ » アトピー肌におすすめの成分って?

アトピー肌におすすめの成分って?

このページでは、アトピー肌に効く成分について調べています。

アトピー肌にうれしい成分

赤みや腫れがある、乾燥してかゆい、湿疹ができる…など、辛い悩みを伴うアトピー肌。
改善したいのはもちろんですが、スキンケアをする際にはアイテムによって、ピリピリとした刺激を感じてしまうため、使用すらむずかしいというケースがあります。

アトピー肌の人がスキンケアアイテムを選ぶ際は、以下の点に留意しなくてはなりません。

  • 余分なケミカル成分を含まない、低刺激で肌に優しい商品を選ぶ。
  • 肌外側のバリア機能を高め、内側を保湿する成分を含む商品を選ぶ。

商品選びの際は、保湿性の高い成分に注目することが必要となります。

どんな成分が必要なのかアトピー肌の改善にひと役買ってくれる成分を見ていきましょう。

保湿にひと役買ってくれる成分

  • セラミド
  • 角質細胞同士の隙間を埋めている成分で、保湿機能に加えてバリア機能により紫外線や細菌などの刺激から肌を守ってくれています。気温が低くても凍らず、湿度が0%になっても蒸発しない、幅広い環境で対応可能な高い保湿力が特徴です。またメラニンの生成を抑えてシミやそばかすを防ぐ美白効果もあるようです。
    セラミドが不足すると肌が乾燥するだけでなく、バリア機能が衰えてしまうので外部からの刺激も受けやすくなってしまいます。

  • ヒアルロン酸
  • わずか1gで6Lもの水分を保持できる、保水力に大変優れた成分です。スキンケアとして取り入れるときには、分子サイズと濃度をチェックしましょう。
    ヒアルロン酸は分子が大きいため、肌に浸透しにくい特徴を持っています。低分子化されていると肌の角質層まで浸透しやすくなりますが、人によっては刺激を感じる場合があるので注意が必要です。また高濃度だと保湿力は高いのですが、使用後にべたつきが気になるという声もあります。肌表面をバリアする機能のあるセラミドと一緒に使用すると、相乗効果が得られるのでおすすめです。

  • コラーゲン
  • タンパク質の一種で真皮の70%を占めており、肌以外にも髪・爪・骨など全身に存在しています。お肌のハリ・弾力を生み出す作用があり、不足するとシワやたるみの目立つ肌になるので肌年齢と直結する成分です。20歳前後から減少し、40歳頃には子供の半分ほどになってしまいます。若々しい肌を保つためには必須の成分です。

そもそもアトピー肌の特徴と保湿の関係って何?

アトピー肌は健康的な肌に比べ、皮膚の水分保持機能やバリア機能が極度に低下している状態です。そのため乾燥しやすく、外部からの刺激で炎症が起きやすくなっています。乾燥したガサガサ肌を放っておくと痒みの原因になるだけでなく、傷ができやすいため肌へのダメージが増してしまう可能性も…。

このような状態の肌に必要なのは、2種類の保湿が必要です。

  1. 肌表面を保護してくれる保湿剤
  2. 肌に水分を与え、保持してくれる保湿剤

2のタイプはさらに3種類に分かれており、上から順に保湿力が高くなっています。

年々注目の高まる保湿成分 セラミド

美容効果の高さが人気のセラミド。なんとなく肌に良いというイメージは持っていても、具体的にどのような成分なのかはご存じない人もいらっしゃるのではないでしょうか。

こちらではセラミドの期待できる効果、歴史、そして摂取方法をご紹介します。美容効果に注目が集まりがちですが、近年アトピー肌にも効果を発揮してくれることが明らかになってきました。

セラミドについてしっかり理解し、ぜひ生活に取り入れてみてくださいね。

セラミドの効果

【肌のバリア】

肌の角質層の細胞はレンガのように積み重なっています。この角質細胞同士をつなぎとめ、隙間を埋めるセメントの役割をしているのがセラミドです。水や異物の侵入を防ぐだけでなく、水分の蒸発を防いだり、紫外線や細菌など外部の刺激から肌を守ったりしています。

【保湿】

非常に優れた保湿力もセラミドの大きな特徴です。角質層の水分のうち80%以上は、セラミドなどからできている細胞間脂質が保っています。気温が低くても凍らず湿度が0%になっても蒸発しないので、たとえ砂漠のような乾燥した地域にいたとしても、肌のセラミドが十分で角質層もしっかりしていれば肌は水分を保持できるそうです。

【美肌・美白】

メラニンの生成を抑えるため、シミやそばかすを防ぐ美白効果が期待できます。また上記の保湿効果により肌の乾燥やシワ、肌荒れを予防し美肌に導いてくれます。

【アトピー肌への対策】

アトピー肌にはセラミドが不足していることが近年わかってきました。そのため肌がすぐに乾燥し、バリア機能の低下により炎症が起きやすいのです。アトピー治療には様々な方法がありますが、セラミド不足が背景にある場合はセラミド配合のスキンケア用品が効果的と言われています。

歴史

セラミドの歴史は意外と浅く、発見されたのは1950年代と言われています。様々な効果が明らかになってきたのは1980年代からです。美容成分の中では新しい部類に入るため現在でも研究が続けられており、まだまだ発展途上の成分と言えます。

摂取方法

セラミドの補給は食事やサプリメントで摂取する方法と、肌に直接塗る方法の2種類あります。可能であれば体内外の両方からアプローチするのが理想的です。

全身のセラミド量を増やしたい場合は食事やサプリメント、顔などの部分的に増やしたい場合はスキンケア用品を選ぶといいでしょう。

人間の体にも存在するセラミド

セラミドは私たちの体に元々存在している成分です。そして一口にセラミドと言っても、細かく見ていくと実は6種類あります。詳しく見ていきましょう。

  • セラミド1:外部刺激に対するバリア機能、水分保持機能を持つ
  • セラミド2:水分保持機能が高く、毛髪に多い
  • セラミド3:水分保持機能があり、小ジワを抑制・減少させる
  • セラミド4:正常な角質のバリア層を作り、維持する
  • セラミド5:正常な角質のバリア層を作り、維持する
  • セラミド6:水分保持機能と、ターンオーバーを促進して小ジワを抑制・減少させる

私たちの肌に最も多く含まれているのはセラミド2になります。全体のセラミドの約20%を占め、保湿力も6種類のなかでも高いです。このセラミド2と、バリア機能を維持する働きの強いセラミド1、水分を保ちシワやほうれい線に効果的なセラミド3が特に重要とされています。

化粧品に使われているセラミド

化粧品に含まれているセラミドは全部で4種類あり、天然由来のものと化学合成のもので大きく2つに分けられます。動物や植物から抽出される天然由来が「動物性セラミド」と「植物性セラミド」、化学合成で生成されたセラミドが「ヒト型セラミド」と「疑似セラミド」です。

天然セラミド

天然セラミドとは

天然セラミドは馬の脳や脊髄が原料となっている、動物由来のセラミド成分です。人の角質層に近いため、保湿力を高く評価されています。アトピー肌など肌の弱い人の保湿に適しており、非常におすすめの成分です。壊れてしまった肌の状態を改善し本来肌が持っているバリア機能を取り戻すために、天然セラミドが役立ちます。動物由来の天然セラミドが商品化され始めた当初は牛の脳に含まれていたセラミドが主流でしたが、狂牛病の問題により、現在は馬由来のセラミドが主流となりました。

【メリット】
【デメリット】

人の角質層にあるセラミドと性質が似ているため浸透力に大変優れており、高い保湿力だけでなく体内のセラミド産生を促進する働きまで期待できます。肌のバリア機能の回復に高い効果を発揮してくれるので、肌荒れにお悩みの人にもおすすめです。

魅力的なメリットばかりの天然セラミドですが、デメリットもあります。原料の価格が高く、効果的な化粧品にするためには量も必要なので、必然的に化粧品の金額も高くなってしまうのです。また植物性セラミドに比べ刺激が少し強いため、肌が弱い人は顔につける前に腕などでパッチテストをしましょう。

【化粧品に表示されている名称】
  • ビオセラミド:動物の脳や脊髄から抽出
  • セレブロシド:馬の脊髄から抽出
  • ウマスフィンゴ脂質:馬の生体成分が原料
  • ウマスフィンゴ糖脂質:ウマ由来セラミドに糖がついた成分
  • ガラクトシルセラミド:馬精髄由来

植物性セラミド

植物性セラミドとは

米・こんにゃく芋・大豆・トウモロコシなど植物から抽出されたセラミド成分を、植物性セラミドと呼びます。植物由来のため体にも優しく、刺激になりにくいのが特徴です。ただし米・大豆・小麦などが原料として使われていると、アレルゲンになる可能性があります。これらにアレルギーのある人は、アレルゲンになる危険の少ないこんにゃく由来のセラミドを選びましょう。

またこんにゃくセラミドは植物セラミドの中でも肌に馴染みやすく、保湿力も高いです。高価な動物性セラミドに比べお財布にも優しいので、日頃のスキンケアにたっぷり使えてむしろ動物性よりも美肌に効果的との意見もあります。

【メリット】
【デメリット】

原材料のほとんどは私たちが普段食べているものなので、他のセラミドと比べて体に優しく低刺激な点が大きな魅力です。アトピー肌にも安心して使用でき、低刺激なスキンケア商品に多く使われています。

体に優しい反面、デメリットもあります。人の肌にあるセラミド成分とは若干構造が異なっているため、動物性のセラミドよりも効果が多少弱いのです。また米・大豆・小麦などにアレルギーをお持ちの人は、アレルゲンになる可能性の低いこんにゃく由来のものがおすすめです。

【化粧品に表示されている名称(原料)】
  • 加水分解コンニャク根(こんにゃく芋)
  • グルコシルセラミド(米)
  • トウモロコシ胚芽抽出物(トウモロコシの胚芽)
  • コメヌカスフィンゴ糖脂質(米ぬか)
  • セラミド糖脂質含有米エキス(米)
  • セラミド含有米抽出物(米)

ヒト型セラミド

ヒト型セラミドとは

酵母を利用して人工的に生成されたセラミドで、合成セラミドの代表格です。人の肌のセラミド成分と同じ科学構造になっており、天然セラミドと同じく肌に馴染みやすく浸透性にも優れています。私たちの肌に元々あるセラミドなので、刺激が少なく安全性も高い成分なのです。

肌に塗ることで不足したセラミドを補い、角質層の水分保持力を高めることができます。敏感肌やアトピー肌、重度の乾燥肌だけでなく、年齢肌による乾燥にも効果的です。

2010年にはナノ化されたヒト型セラミドも開発されており、従来のヒト型セラミドに比べて浸透性は約9倍という実験結果があります。

【メリット】
【デメリット】

人の肌と同じセラミドの構造なので、保湿力の高さだけでなく肌への馴染みやすさや浸透性も非常に優れています。天然セラミドよりも安価に生成できるため、多くの保湿化粧品に使われており人気の高い成分です。

ヒト型セラミドはそのままだと粒子が大きく、角質層にしっかり浸透させるのが難しい点が指摘されていました。技術革新が進んだ現在は粒子をナノ化できるようになり、浸透率も飛躍的に改善されています。ナノ化されているヒト型セラミドは「ヒト型ナノセラミド」などと記載されているので、選ぶときはぜひチェックしてみてくださいね。

化粧品に表示されている名称

  • セラミド1:酵母より生成
  • セラミド2:酵母より生成
  • セラミド3:酵母より生成
  • セラミド4:酵母より生成
  • N―ステアロイルフィトスフィンゴシン:セラミド3と同じ
  • ヒト型ナノセラミド:ナノ化されたもの

合成セラミド

合成セラミドとは

別名「疑似セラミド」とも呼ばれている、石油原料から科学合成されたセラミド成分です。“疑似”という言葉の通り、セラミドのような働きは期待できてもセラミドそのものではありません。天然セラミドやヒト型セラミドに比べると保湿効果が劣りますが、人が本来持っているセラミド2と似た働きをする成分を利用しています。

セラミド配合の化粧品が世の中に出始めた頃は、この合成セラミドが使われていました。大量生産が可能で価格も安いため、現在でも多くの保湿系化粧品に配合されています。お手軽にスキンケアをしたい人や、コストパフォーマンスを求める人におすすめです。

【メリット】
【デメリット】

人の肌にあるセラミドの構造に似せて作られているものの、保湿効果やバリア機能の改善といった効果は天然セラミドやヒト型セラミドには敵いません。肌のセラミドを補う働きはないため、あくまで保湿や元々肌にあるセラミドの機能をサポートする役割のみです。しかし使用感などは天然セラミドと特に変わらないので、高価なセラミドよりも続けやすい点が大きなメリットでしょう。

また天然セラミドやヒト型セラミドが水に溶けにくい性質なのに対し、合成セラミドは水に溶けやすい特徴があります。そのため1つの商品の中にたくさん配合することができます。

【化粧品に表示されている名称】
  • ヘキサデシロキシPGヒドロキセチルヘキサデカナミド
  • セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド
  • L-グルタミン酸
  • ラウロイルグルタミン酸ジフィトステリル/オクチルドデシル

【注目天然セラミド】コンニャクから抽出されたセラミド

米・麦・大豆・乳製品・ゴボウ・ひじきなどにセラミドが多く含まれていますが、これらの中にはアレルゲンになるものもあるため注意が必要です。さらに天然セラミドは抽出に多額なコストがかかり、化粧品も高価になってしまいます。

そこで注目を浴びたのが、他のセラミドを含む食材の7~15倍のセラミドが含まれている“こんにゃく芋”です。しかしコンニャクは水に溶けないため、そのままでは化粧品の原料としては使えません。そこで早稲田大学と(株)スイスロワールが開発に乗り出し、コンニャクを分解する微生物を発見して水に溶けるコンニャクが製造可能となりました。これが“加水分解コンニャク根”です。2010年に特許を取得し、画期的な基礎化粧品素材となっています。

20~40代を対象に行った加水分解コンニャク根を使った保湿実験では、他に類を見ないほどの保湿性が確保できたそうです。実際にコンニャク由来のセラミドが配合されていたスキンケア用品を使用している人からも「ヒリヒリしない」「潤っている」と好評でした。

アトピーさんにはタブーな成分

ちょっとした刺激でも反応しやすいアトピー肌・敏感肌・乾燥肌の人は肌に良い成分だけでなく、好ましくない成分が含まれていないかも確認してからスキンケア用品を選ぶと安心です。オーガニックや無添加などを謳っていても、実は刺激の強い成分が混ざっている可能性があります。

ここでは、ぜひ注意していただきたい3つの成分をご紹介します。ご自身の肌を守るためにも、しっかりチェックしていきましょう!

タブー1:界面活性剤

特徴

機械の洗浄に元々使われていた物質で、強い毒性があることが指摘されています。水と油は本来ならば混ざらない物質同士。これらを混ぜ合わせるのが合成界面活性剤です。

クレンジングに配合されているとウォータープルーフなどの落ちにくいメイクや汚れも瞬時に落とすことができるため、「使い心地が良い」と勘違いしてしまう消費者が多くいます。しかしメイクだけでなく肌に必要な皮脂まで奪うので、使い続けることでどんどん肌を傷つけてしまうのです。また界面活性剤が配合されたクリームなどを使用すると、浸透作用により肌に不要な合成化学物質まで一緒に入り込んで肌本来のバリア機能を破壊する危険があります。

呼び名

  • (C10-C12)パレス~
  • (C30-38)コポリマー
  • PCAイソステアリン酸PEG-30水添ヒマシ油
  • PCAオレイン酸グリセリル
  • PEG~
  • PPG~
  • アルキル~
  • イソステアラミド
  • イソステアリルグリセリル
  • ココイル加水分解~
  • 酢酸グリセリル
  • ジラウリン酸PEG~
  • 水添レシチン
  • ステアリン酸グリセリル(SE)
  • ラウリル硫酸K
  • 硫酸化ヒマシ油
    など

タブー2: エタノール

特徴

化粧品に配合されることが多い、アルコール成分です。消毒液のイメージをお持ちの人も多いのではないでしょうか。殺菌や肌のひきしめ、水や油に溶けにくい成分を均一に混ぜるためなどの目的で含まれています。成分自体に毒性があるわけではなく安全性の高さは認められているのですが、エタノールには揮発性という肌表面の水分を奪う特徴があるため注意が必要です。

肌の丈夫な人でしたらスーッとした使用感が「気持ちがいい」と感じ、多少水分を奪われても問題ないケースが多いです。しかし肌の弱い人が使用するとヒリヒリとした刺激を感じるだけでなく、乾燥がより進行しやすく肌に負担をかけてしまいます。

タブー?:パラベン

特徴

化粧品が微生物によって汚染されることを防ぐ防腐剤として、80年前から使用されています。人体への毒性が低く、カビや酵母に対して大きな効果を発揮するのが特徴です。パラベンが配合されることで、長期保存が可能となります。

パラベン自体のアレルギー性はかなり低く、若干の肌への刺激性を持ちますが健康な肌であれば問題ありません。しかし肌が荒れているなど敏感な状態だとアレルギーの危険があります。それ以外にも、健康的な肌のために必要な常在菌の繁殖まで抑えてしまう可能性も…。

ただし“防腐剤”そのものは化粧品にとって大切です。必ずしも悪者というわけではありません。たとえ無菌室で製造された化粧品であっても、使用時に封を切った瞬間から菌は入り込みます。もし防腐剤が入っていなかったら化粧品の成分をエサにどんどん繁殖し、肌のバリア機能の弱い人は感染するリスクを高めてしまうのです。化粧品の品質を保つためにも、防腐剤は入っているほうがいいでしょう。

呼び名

  • メチルパラベン
  • エチルパラベン
  • プロピルパラベン
  • ブチルパラベン

その他、保湿に良いとされる成分

アトピー肌の人は、セラミドでバリア機能を高めるだけでなく、内部の保湿や調整に有効な成分も補給しなければなりません。

【スキンケアアイテムに配合される著名な保湿/調整成分】
  • グリチルリチン酸ジカリウム…甘草の根や茎から抽出される。消炎効果が高い。
  • アラントイン…かたつむりや牛の羊膜などから抽出される。肌荒れ予防に効果が期待できる。

とは言え、上記の成分も化学合成の末に製造されている可能性はあります。アトピー肌の抗原はどこにあるかわかりにくいため、低刺激の商品と言っても、よくテストを行ってから使用する注意深さが必要です。

また上記以外にも、植物から抽出された天然の保湿成分を含む商品は数多く発売されています。よく吟味して、肌へ負担をかけない商品を選ぶようにして下さい。

Recommend

アトピー肌さん必見!

セラミドたっぷり

お肌に優しい化粧水3

モーニュ ナチュラルエッセンス
ローション

120ml/3024(税込)

モーニュ「ナチュラルエッセンスローション」商品画像

引用元HP:モーニュ公式サイト
http://www.moonyu.jp/category/item_detail/M0003S

公式HPはこちら▶
ヒフミド エッセンス
ローション

120ml/3240(税込)

ヒフミド「エッセンスローション」商品画像

引用元HP:小林製薬オンラインショップ
https://www2.kobayashi.co.jp/products/0/21210.html

公式HPはこちら▶
ディセンシア つつむ
ローションセラム E

120ml/3672(税込)

ディセンシア「つつむ ローションセラム E」商品画像

引用元HP:decencia公式サイト
http://www.decencia.co.jp/g/gk024/

公式HPはこちら▶
アトピー肌さんの
お悩み解決!
おすすめ
化粧水リスト
アトピー肌さんに
おすすめの化粧水は?
アトピー用化粧水選びのコツ
アトピー肌のスキンケアテクニック

このページの上部へ ▲